初診にあたり初めての方へ
まずはインターネットで予約して頂き、その上でweb問診をご入力下さい。
難しいようでしたら直接来院での診察も可能ですし、紙の問診票もご用意しております。
治療を進めるにあたり、これまでに受けた治療内容や服用中の薬に関する情報がとても良い参考になりますので、よろしくお願い致します。
また、持病をお持ちの方は病気と関連がある場合がありますので、漏れなくご記入ください。
他の医療機関で薬を処方されている場合、お薬手帳をお持ちの方は必ずご持参ください。
ご来院時にお持ちいただくもの

(初回・月初)

(お持ちの方)

(お持ちの方)

(お持ちの方)
- 初診および月初めの受診の際は、必ずマイナ保険証または資格確認書をお持ちください。
- 受給者証(老人・身障医療等)をお持ちの方は、マイナ保険証または資格確認書と一緒にお出しください。
- 再診以降、当院の「診察券」は受診の都度、ご持参ください。
- 妊娠中、および妊娠の可能性がある方は、必ずお申し出ください。
- ひどい痛みや高熱、嘔吐などの強い症状がある場合は、受付にお申し出ください。
- いつ頃から、どんな症状が現れているのか、今までにかかった病気についても、医師にお伝えください。診察がスムーズに進みます。
- 薬や食事などのアレルギーがある方は事前にお知らせください。
- 個人情報の取り扱いには、スタッフ一同、細心の注意を払い取り扱いいたします。
初診問診票について
ご自宅で「初診問診票」をご記入していただく場合、下記をご利用頂き受診時に受付に提出いただくと診療がスムーズです。
※ご家庭にプリンタをお持ちでない場合は、クリニックに印刷物を用意しておりますので、当日ご記入いただくことも可能です。
医療連携病院
よくある質問 Q&A
Q:キャッシュレスには対応していますか?
A:当院は、各種クレジットカード、交通系ICカード決済に対応しております。
Q:子どもが風邪の時、耳鼻科と小児科、どちらを受診したらいいですか?
A:風邪の場合、鼻やのどに炎症が起こることで発症する場合が多く、耳鼻咽喉科はその鼻やのどを専門としていますので鼻水の吸引やのどの炎症を抑えるネブライザー治療を行えるのが強みです。一方で、下痢や腹痛、湿疹などの症状が出ている場合は、小児科を受診するのが良いでしょう。ただ、鼻水や咳などの症状が続く場合は、中耳炎や副鼻腔炎(蓄膿症)などを起こす場合がありますので、小児科を受診されたあとに耳鼻咽喉科を受診すると良いでしょう。
Q:耳掃除だけでも通院しても良いですか?
A:当院では、耳掃除を希望される患者様から「耳掃除だけで受診してしまって、すみません」とおっしゃっていただくことがあるのですが、耳垢の除去は立派な医療行為ですし、外耳道を傷つけずに、耳掃除をするためには正しく除去することが大切ですので、ご遠慮なく受診ください。耳掃除について詳しくはこちら
Q:めまいで悩んでいるのですが、耳鼻科を受診したらいいのですか?
A:めまいの原因の半数以上は、耳の平衡感覚をつかさどる器官(前庭や半規管)の異常によるものです。そのため、耳鼻咽喉科ではめまいの診療を積極的に行っています。めまいは、長引くと精神的な不安やストレスが重なり、心因性のめまいに移行することも少なくありません。当院では、各種検査による診断・治療も行っておりますので、お早目にご相談ください。めまいについて詳しくはこちら





